鉄スクラップを主原料に
限りある資源を循環させる電炉製鋼。
回収した鉄スクラップは、新たな鉄鋼製品へ生まれ変わります。
BADGE KOI × TOKYO STEEL
バッジこい!!は、東京製鐵の低CO₂鋼材ブランド「ほぼゼロ」を使用した環境配慮型缶バッジパーツを展開します。 つくる楽しさはそのままに、素材選びから持続可能な未来へ。
限りある資源を循環させる電炉製鋼。
回収した鉄スクラップは、新たな鉄鋼製品へ生まれ変わります。
再生可能エネルギー由来の電力を活用し、
鉄鋼製品をつくる際のCO₂排出量を抑えています。
「ほぼゼロ」は、独立した第三者機関による妥当性確認を受けています。
「ほぼゼロ」は、東京製鐵の低CO₂鋼材ブランドです。
鉄スクラップを主原料とした電炉製鋼を基盤に、再生可能エネルギー由来の電力を活用し、製造段階のCO₂排出量をさらに削減しています。
通常の電炉製品は製品1トンあたり約0.4トンのCO₂を製造段階で排出しますが、「ほぼゼロ」では約0.1トンまで削減。
資源循環と脱炭素の両面から、ものづくりの選択肢を広げます。
身近な缶バッジだからこそ、素材を見直すことが持続可能なものづくりへの一歩になります。
鉄スクラップを主原料にした鋼材を選ぶことで、資源を繰り返し活かす循環型社会を応援します。
ノベルティやイベントグッズに、素材選びの背景と環境への姿勢を持たせることができます。
HOBO ZERO BADGE PARTS
環境配慮型すずメッキ鋼板を使用した缶バッジパーツです。
品質と使いやすさはそのままに、環境にやさしい素材を採用しています。
バッジこい!!はすべての缶バッジパーツを、
順次「ほぼゼロ」素材へ切り替えてまいります。
素材から考えた缶バッジパーツを、これからのグッズづくりに。