東京製鐵の低CO₂鋼材ほぼゼロを使用した環境配慮型缶バッジパーツ

BADGE KOI × TOKYO STEEL

素材から変える、
缶バッジの未来。

バッジこい!!は、東京製鐵の低CO₂鋼材ブランド「ほぼゼロ」を使用した環境配慮型缶バッジパーツを展開します。 つくる楽しさはそのままに、素材選びから持続可能な未来へ。

01

鉄スクラップを主原料に

限りある資源を循環させる電炉製鋼。
回収した鉄スクラップは、新たな鉄鋼製品へ生まれ変わります。

02

製造時のCO₂を削減

再生可能エネルギー由来の電力を活用し、
鉄鋼製品をつくる際のCO₂排出量を抑えています。

03

第三者機関による検証

「ほぼゼロ」は、独立した第三者機関による妥当性確認を受けています。

WHAT IS HOBO ZERO?

「ほぼゼロ」とは?

「ほぼゼロ」は、東京製鐵の低CO₂鋼材ブランドです。
鉄スクラップを主原料とした電炉製鋼を基盤に、再生可能エネルギー由来の電力を活用し、製造段階のCO₂排出量をさらに削減しています。

通常の電炉製品は製品1トンあたり約0.4トンのCO₂を製造段階で排出しますが、「ほぼゼロ」では約0.1トンまで削減。
資源循環と脱炭素の両面から、ものづくりの選択肢を広げます。

WHY WE CHOOSE

缶バッジの素材から、
やさしい選択を。

いつものグッズに環境価値を

身近な缶バッジだからこそ、素材を見直すことが持続可能なものづくりへの一歩になります。

資源循環につながる素材

鉄スクラップを主原料にした鋼材を選ぶことで、資源を繰り返し活かす循環型社会を応援します。

選ぶ理由を伝えられる

ノベルティやイベントグッズに、素材選びの背景と環境への姿勢を持たせることができます。

ほぼゼロ缶バッジパーツ

HOBO ZERO BADGE PARTS

未来品質の
缶バッジパーツへ。

環境配慮型すずメッキ鋼板を使用した缶バッジパーツです。
品質と使いやすさはそのままに、環境にやさしい素材を採用しています。

バッジこい!!はすべての缶バッジパーツを、
順次「ほぼゼロ」素材へ切り替えてまいります。

※「ほぼゼロ」は東京製鐵株式会社の低CO₂鋼材ブランドです。
商品ごとの対象素材・仕様は商品ページの表示をご確認ください。

バッジは、もっとやさしくなれる。

素材から考えた缶バッジパーツを、これからのグッズづくりに。